長期計画策定会議第四分科会(第6回)議事概要

 

1.開催日時:平成12年3月13日(月)14:00〜16:40

2.開催場所:主婦会館プラザエフ7階「カトレア」

3.出席者

委   員:秋山座長、永宮座長、石井委員、伊藤委員、井上委員、大瀬委員、岡委員、上坪委員、小林委員、齋藤委員、田崎委員、谷畑委員、平井委員、福永委員、藤井委員
原子力委員:藤家委員長代理、木元委員
科学技術庁:川原田研究技術課長
4.議 題
(1)横断的事項について
(2)その他

5.配付資料
資料1長期計画策定会議第四分科会(第4回)議事概要
資料2長期計画策定会議第四分科会(第5回)議事概要
資料3核融合研究開発推進の意義と将来展望 持続可能な発展について(その2)核融合:実現へ向けての開発戦略
資料4研究開発の評価
資料5研究開発の推進方策、体制等
資料6ユーザとしての視点及び地方の観点から見た先端的技術開発のあり方
資料7従来型の解決方法では立ちゆかない時代になっている−−原子力委員会への私の意見

・1998〜1999 PUBLIC RELATION REPORT
・計算科学技術について
・原子力長期計画策定会議第四分科会における議論
・研究用原子炉の将来展望と課題(改訂版)

6.議事の概要
(1)開 会
 ○事務局より、配布資料の確認があった。

(2)持続可能な発展を目指して(第2回)(前回(第5回)会合の続き)
(2−1)核融合研究開発推進の意義と将来展望
      持続可能な発展について(その2)
      核融合:実現に向けての開発戦略
 ○井上委員より、資料2に基づき、プレゼンテーションがあった。要旨は以下のとおり。

 ○井上委員のプレゼンテーションに対する議論が行われ、主な意見は以下のとおり。

 (井上委員)

 (井上委員)

 (井上委員)

(3)横断的事項について
(3−1)研究開発の評価
 ○秋山座長より、資料4に基づき、プレゼンテーションがあった。要旨は以下のとおり。

 ○秋山座長のプレゼンテーションに対する議論が行われ、主な意見は以下のとおり。

 (座長)

(3−2)研究開発の推進方策、体制等
 ○永宮座長より、資料5に基づき、プレゼンテーションがあった。要旨は以下のとおり。

 ○永宮座長のプレゼンテーションに対する議論が行われ、主な意見は以下のとおり。

 (永宮座長)

 (永宮座長)

(3−3)ユーザーとしての視点及び地方の観点から見た先端的技術開発のあり方
 ○福永委員より、資料5に基づき、プレゼンテーションがあった。要旨は以下のとおり。

 ○福永委員のプレゼンテーションに対する議論が行われ、主な意見は以下のとおり。

 (福永委員)

 (福永委員)

 (福永委員)

(3−4)従来型の解決方法では立ちゆかない時代になっている
              −−原子力委員会への私の意見
 ○田崎委員より、資料7に基づき、プレゼンテーションがあった。要旨は以下のとおり。

 ○田崎委員のプレゼンテーションに対する議論が行われ、主な意見は以下のとおり。

 (田崎委員)

(4)全体議論
 ○座長より、今までのプレゼンテーションの中で抜けている重要なことや、別の視点に立った意見を求める旨、発言があった。これまでのプレゼンテーションに対する意見も含め、主な発言は以下のとおり。

(5)その他
 ○齋藤委員より、資料「計算科学技術について」に基づき、提案があった。要旨は以下のとおり。

 ○齋藤委員の提案について議論が行われ、主な意見は以下のとおり。

 (座長)

 (藤家委員長代理)

 (座長)

 (座長)

 (座長)

 ○座長より、長期計画策定会議に報告する資料「原子力長期計画策定会議第四分科会における議論」に基づき、説明があった。要旨は以下のとおり。

 ○座長より、更に、第四分科会における議論のまとめ方について、説明があった。要旨は以下のとおり。

 ○座長より、上記座長の説明に関して、以下のような発言があった。

 ○座長の説明に対する議論が行われ、主な意見は以下のとおり。

(6)閉会
 ○座長より、次回(第7回)会合について、以下のとおり説明があった。
   開催日時:平成12年4月17日(月)14:00〜16:30
   開催場所:KKR HOTEL TOKYO
   テーマ :報告書骨子案の検討について

以上