2000.3.3
月尾嘉男1.エネルギーと地域:乖離の解消
1)受難者と受益者の乖離←損失共有による解消
2)供給地と消費地の乖離←情報共有による解消
3)期待物と提供物の乖離←規制緩和による解消
2.情報と地域:格差の是正
1)生活水準向上←情報基盤の提供
2)就業機会確保←情報産業の育成
3)主権在民推進←情報公開の徹底
3.環境と地域:保全の推進
1)地域環境保全のための地域交流←アダプト方式
2)地域環境回復のための基金創設←トラスト方式
3)地球環境維持のための資源循環←アダプト方式