2.開催場所:富国生命ビル28階 第1,2会議室
3.出席者
| 委 員: | 太田座長、石橋委員、伊東委員、長見委員、神田委員、
グレゴリー・クラーク委員、黒田委員、小島委員、下平尾委員、住田委員、高橋委員、月尾委員、天井委員、飛岡委員、桝本委員、山崎委員 |
| 原子力委員: | 木元委員 |
| 科学技術庁: | 興原子力局長、木本立地地域対策室長、伊藤原子力調査室長、青山廃棄物政策課長 |
| 通商産業省: | 藤冨長官官房審議官、入江原子力発電課長 |
| ○ | 太田座長より本日の審議の進め方について、説明があった。 |
| ○ | 事務局より、本日の配布資料の確認があった。 |
| ○ | 事務局より、ウラン加工工場臨界事故調査委員会報告について資料9-1〜2に基づき概要の説明があった。 |
| ○ | 太田座長より、国民の信頼感の確保の観点から、情報公開や情報提供が極めて重要であるとの指摘を受けており、本日はまず、マスコミの立場から、小島委員より、「情報提供のあり方」、「マスメディアの役割とあり方」という観点でプレゼンテーションしていただく旨の説明があった。 |
| ○ | 小島委員より、資料2を用いてプレゼンテーションがあった。 |
| ○ | 小島委員のプレゼンテーションに対する主な質疑応答及び関連する意見は以下のとおりである。 |
| ○ | 太田座長より、引き続き天井委員から「教育のあり方」についてプレゼンテーションしていただく旨の説明があった。 |
| ○ | 天井委員より、資料3に基づきプレゼンテーションがあった。 |
| ○ | 天井委員のプレゼンテーションに対する主な質疑応答及び関連する意見は以下のとおりである。 |
| ○ | 審議にあたり、太田座長より発言があった。 |
| ○ | 事務局より、資料4-2に基づき説明があった。 |
| ○ | 太田座長より、発言があった。 |
| ○ | 主な質疑応答及び関連する意見は以下のとおりである。 |
| ○ | 石橋委員より、長期計画策定会議議事概要について、議論の内容が十分に伝わるよう、名前を記載するべきとの提案があり、了承された。 |
| ○ | 太田座長より、次回の会合までに、本日のプレゼンテーション内容や審議内容、各委員から追加で頂く意見等を踏まえ、これまでの議論の整理も含め、事務局とともに論点整理の作業を行う旨の説明があった。また、本日審議いただいた第一分科会での論点に関して、時間の関係上、十分に審議を尽くせなかった点や個別の事項に対しての各委員からの意見等、追加の意見を文書にていただきたい旨の説明があった。 |
| ○ | 事務局より、次回の会合が2月4日となるため、1月27日までに意見等を提出いただきたい旨の連絡があった。 |
| ○ | 太田座長より、今後の審議の進め方について、説明があった。 |
| ○ | 事務局より、次回以降の会合について、以下のとおり開催したい旨説明があった。 |