革新炉検討会報告書
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(骨子)
平成14年 月
原子力委員会
研究開発専門部会
革新炉検討会
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:標題は仮題
目 次
はじめに
1.今なぜ革新的原子力システムが求められているのか
1.1最近の原子力を巡る内外の情勢
(1)国内の情勢
(2)国外の情勢
1.2原子力委員会の取組み
1.3革新的原子力システムの開発戦略
(1)革新的原子力システムの必要性
(2)革新的原子力システムの技術的特徴
(3)革新的原子力システムの研究開発における役割分担
(4)開発目標
(5)開発の進め方
2.革新的原子力システム概念(コンセプトブック)
2.1コンセプトブック
2.2ポートフォリオ
3.国際協力について
4.今後の課題
おわりに
付録1 各国の動向
付録2 我が国の現状
(付録1)
各国の動向
(付録2)
我が国の現状(記載要領案)
本資料は、各委員が所属しておられる組織が研究開発中の革新炉概念について、自由に記載していただくもの。
但し、体裁の統一を図るため、以下の内容については、必ず記載して頂くことが望ましい(箇条書きの必要はないが、基本的にはコンセプトブックに書く内容の詳細あるいは書き尽くせなかった内容)。
@
名称、形式、開発者(共同研究者含む)
A
適用する燃料サイクル
B
特徴及び独自性(キーとなる要素技術)
C
現状の開発段階(資金の投入状況含む)、実用化への課題、実用化までのマイルストーン
D
経済性(建設費(kWeあたり)、発電単価等)
−その他−
E
主眼とする利用目的
F
安全性
G
立地性・市場性があるか
H
その他自由記述
本資料は、マイクロソフトR Word2000を使用し、A4縦 で余白は上下左右25mmとする。文字は、タイトルはMS Pゴシック(12 pt以内)を、その他文章はMS P明朝(12 pt以内)とする。英数字はTimes New Roman(12 pt以内)とする。なお、行数は見易い範囲で適宜。
ページ数は、1概念毎に1〜2頁割り当てる。但し、総頁数は概念数×1.5以内とする(例えばある組織から10概念の提案がある場合、最大頁数は15頁)。ただし、総量の関係で、今後調整させて頂く可能性あり。
各概念で内容の重複は避ける(例えば、ある炉型式に複数の再処理形式を組合せる場合は、なるべくまとめる)。