2.場 所 中央合同庁舎第4号館2階 共用220 会議室
3.出席者
| 資料放第1−1号 | 21世紀の原子力委員会の発足に当たって |
| 資料放第1−2−1号 | 今後の検討体制のあり方 |
| 資料放第1−2−2号 | 原子力委員会部会及び懇談会の構成員 |
| 資料放第1−2−3号 | 放射線利用の拡がり(長計第5分科会資料より) |
| 資料放第1−3号 | 1.我が国における放射線利用の経済規模 2.放射線利用の経済規模−日米比較− |
| 資料放第1−4号 | 国における放射線関係研究開発体制について |
| 資料放第1−5−1号 | 放射線利用研究に関する放射線医学総合研究所の取り組みについて |
| 資料放第1−5−2号 | 重粒子線によるがん治療研究の現状について |
| 資料放第1−6号 | 低線量放射線の生体影響 |
| 資料放第1−7号 | 放射線利用におけるアジア協力の現状と今後の課題について(案) |
| 参考資料第1号 | 21世原子力委員会専門部会等運営規程 |
| (1) | 開会にあたり、冒頭、藤家委員長より挨拶がなされた後、事務局より配付資料の確認が行われた。 |
| (2) | 事務局より、資料放第1−2−2号に基づき放射線専門部会に参加する専門委員が紹介された。 |
| (3) | 放射線専門部会の部会長として、竹内原子力委員が選任された。 |
| (4) | 部会長より、資料放第1−1号に基づき新たな原子力委員会の体制について、また、資料放第1−2号に基づき今後の検討体制のあり方について、概ね以下の通りの説明がなされた。 |
(5)我が国における放射線利用の現状について、文部科学省研究振興局量子放射線研究課:奥野課長補佐より、資料放第1−3号に基づき説明があり、概ね以下の通りの質疑応答がなされた。
(7)佐々木委員より、資料放第1−5−1号及び1−5−2号に基づき、放射線利用研究に関する放射線医学総合研究所(放医研)の取り組みについて説明があった。