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フランス国会科学技術選択評価委員会の表敬訪問


フランス国会科学技術選択評価委員会の表敬訪問(平成23年10月18日)


フランス国会科学技術選択評価委員会の表敬訪問


日 時: 2011年10月18日(火)13:30〜15:20
 
訪問者:
 【国会科学技術選択評価委員会(OPECST)】
  • Mr. Bataille, Christian(クリスチャン・バタイユ)
    • 国会科学技術選択評価委員会 委員
    • ノール県選出国民議会議員(下院)
  • Mrs. Procaccia, Catherine(カトリーヌ・プロカシア)
    • 国会科学技術選択評価委員会 委員
    • ヴァル=ドウ=マルヌ県選出元老院議員(上院)
  • Mr. Szij, Eric(エリック・シージュ)
    • 国会科学技術選択評価委員会 顧問
  • Mr. Rulleau, Benoît(ブノワ・リュロー)
    • 在日フランス大使館、経済部、商務官
    • (エコロジー・持続可能開発・運輸・住宅省担当)
  • 長谷川 礼子
    • 在日フランス大使館、原子力参事官補佐
対応者:
 【原子力委員会】
  • 近藤委員長、鈴木委員長代理、秋庭委員、大庭委員、尾本委員
 
概 要:  フランスの国会科学技術選択評価委員会(OPECST)は、原子力エネルギーの将来に関する海外動向調査のため日本の関係者を訪問された。
 近藤委員長より日本でのエネルギー政策に関する議論の状況をご説明した。OPECSTからは、原子力プラントの稼働状況が電力コストに影響すること、原子力発電を減らした場合の二酸化炭素の排出問題など、日本とフランスでの共通課題についても議論された。

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